Ryoz's Bar

そういえばこの前友人の、いい子で友人もおおくて割と裕福で物凄い美少女とめちゃくちゃいっぱい飲んだときにその子と人間関係の話してて○○ちゃんは妬まれたりして大変そやなぁと言ったら「意味なく妬まれたら性的に興奮する」といってて神様はすごい要素を与えたもんだなぁと思いました

– Twitter / @r_r_r_RENnyuu http://bit.ly/zSkofs (via nagk) Via 9tunes for Mirai

(Source: sundown-kid)


脳も同じ。ある種の刺激が足りなくなると、「脳調」が悪くなって行動をするのが億劫になってしまう。外に出るのは面倒だからとtwitterやb.hatenaを見たりしてしまう。そこにあるのは確かに「新しい情報」という刺激だ。一時的に「脳の空腹感」は満たされる。しかし人間の脳は新しい情報だけで充足するものではない。多種多様な刺激が必要だ。

あった方がいいかもしれない「脳の栄養素」候補のリスト

* 歩く、泳ぐなど(リズミカルな運動とそれによるフィードバックの刺激)
* アロマなど(嗅覚に対する刺激)
* 笑う、泣く
* 大声を出す
* 雑踏(他人の顔や声という刺激)
* 気温や湿度、天候の変化
* 物理的な移動

こうして見てみると、文字文明を発達させる以前の人間や動物にとって重要だった情報なのかという気がしてくる。

西尾泰和のはてなダイアリー - 刺激の栄養失調 (via udonchan) (via hanemimi) (via nosouth) (via mcsgsym)

2009-10-13

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via usaginobike) (via edieelee) (via takeshi-kura) (via mmqqbb) (via sivamuramai)
Via かべのなかにいる

yoimachi:

日南響子


『人間だって生き物であるからには。自らの命が一番大切なはずなので。ところが、それにもかかわらず、自分の命より大切ななんらかの価値観というものが出てきて、それを基準に動く。そうすると、人の命を奪うことに全く抵抗がなくなるわけです。』
『要するに思想というのは、究極的には生き死にの問題になる。人を殺す思想こそが、ある意味で本物の思想なのです。』

ソ連崩壊時にソ連担当外交官を務めていた佐藤優だけに「人を殺す思想」という言葉に説得力がある。

何か社会的な運動なり出来事なりの背後には必ず思想=論理=物語がある。
生存本能以外で人が動くときには、その行動に至らせる論理があり、それが思想だということです。

国家論―日本社会をどう強化するか (via naotake)

(Source: kikuzu)

Via naotake

裸の王様って「この服はバカには見えないんです」って言われて、「おっおうふ、わ、私には見えるぞ!」って強がって言って着るのは分かるんですよ。でもその後、王様は外に出ますよね?それって「私の国の国民にバカはいない!」と思ってくれてるからこそだと思う。国民を信じるあの話の王様格好いい。

Twitter / @mugicha1989 (via shibata616) Via かべのなかにいる

「誰にもコピーされなければ、作品は広がらない」

おもしろさは誰のものか:「コピーされ、2次創作されてこそ売れる時代」――伊藤穣一氏に聞く著作権のこれから (1/2) - ITmedia News (via to) (via tsupo) (via gkojax) (via yaruo) (via twinleaves) (via otsune) (via tumblarity0)

ほとんどのアーティストは「作品を人に見てもらいたい」と思っている。今のネットワークだと、誰もコピーしなければ、作品を知られることは難しいと思う。

メディアにとって、プロモーションコストが無限に高くなり、お金があっても有名になれなくなった。その一方で、アーティストが自分でプロモーションして自分で売ることができる時代。流通コストも、ネットを使えば無料だ。有名にさえなってしまえば、アーティストは自分で直接販売できる。

「インテリが書いてやくざが売る」とも言われるが、やくざがいらなくなった時代。日本のアニメも、CCの非商用ライセンスでばんばん出すべきだと思う。

ネットのおかげで、アーティストは自分のサイトから直販できるようになった。ファンも、アーティストのサイトから買う方が、Amazonで買うよりも価値を感じる。アーティストとの“関係性”のあるコンテンツの価値はすごく高まる。

CCで楽曲を無料開放することでプロモーションし、CCで楽曲を公開したナイン・インチ・ネイルズの場合は、300ドルの限定版のCDのボックスセット2500個が、すぐに売り切れた。
彼らはECサイトはほとんど使わず、自分たちのサイトでCDを売っている。収入の1億6000万円はほとんど自分たちに入っている。昔は大部分を、仲介業者にもってかれていたものだが。

お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損したと思う。

「ファンが増えてリミックスされると売り上げが上がる」ということは、実験をしながら見せていく必要がある。「ファンがリミックスしてくれないコンテンツは、世の中では認められない」ということになってくると思う。


すげー、面白い!

(via rioysd) (via kml)

(via pdl2h) (via ramalamafafafa) (via yaruo) (via gkojax)

(via skznight, showjin) 2009-06-06 (via gkojay) (via ak47)

(via ipodstyle) (via whatsman) (via f031461a) (via mekarauroko)

2011-01-10

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via katoyuu) (via lovecake) (via sivamuramai)
Via かべのなかにいる

 1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?

 ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。

 これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。

 この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1336369&media_id=34 (via omoto1984)

2010-09-12

(via quote-over100notes-jp)
Via Irregular Expression?

タモリは対象を凝視します。タレントの話に耳をそばだてます。即興でものまねします。架空の「誰か」になりすまします。ダジャレを言います。うまいこと言います。わざと言い間違えます。なにかに「見立て」ます。哲学的な持論がありそうです。「なるようになれ」という態度でもあります。ときどきムキになります。たまにしつこいです。わりと自虐的です。ほめられると謙遜します。ミュージカルがきらいです。絡みにくい相手を巧みにかわします。鋭い反射神経を持っています。おもしろい顔をして見せます。妙な身体動作をよくします。ときに不条理です。ウソをつきます。ハプニングに胸を躍らせます。予定調和を好みます。うすらエロいです。書き起こしていてそんなことを再確認できたりもしました。

タモリは二週間の「笑っていいとも!」で『 146 回 』ボケる - はてなでテレビの土踏まず (via jinakanishi, ohmomo)
2009-03-02 (via yasaiitame) (via kissmyhipbone) (via pirozhki) (via sivamuramai) (via extramegane) (via ibuse) (via mmqqbb) (via tiga)
Via Shiitake's tumblr.

ウィスコンシン州のとある地域では女性が絶頂を迎えている時に、男性が射精する事を禁止している。

地域ごとに違う、10の性行為に関する変わった法律 - GIGAZINE (via mcsgsym) (via vampir) Via Note

「神はいるよ」←ユダヤ教。「その神の言葉を最後に聞いたのは僕だよ」←ムハンマド(イスラム教)。「むしろ僕が神の子だよ」←キリスト教。「僕(インド人)が考えた最強の神だよ」←バラモン教。「バラモンよりブッタの言う事が神レベル」←仏教。「神そうな奴は大体友達」←日本。

Twitter / @datto_man (via toronei) Via Note

今回は言葉の上のこと。なのにそこへメディアが集まった。まるで事件現場に群がるように。つまりいまの日本というのは、作家の言い合いに過剰に反応するほどにまで、ものが言いづらい世の中なのではなかろうか。だから好きなことを言う人間を珍しがっているのではないのか。そのあたりを、人の言い合いを流すだけのメディアは、いったいどう考えるのか。私はネットをほとんど知らないが、ブログやツイッターで言いたいことを言っているように見える日本人は、実は言いたいことを出し切れていないのかもしれない。この点を分析する能力は自分にはない。ひょっとすると、言いたいことを自由に言っている石原氏や私は、古いタイプの書き手なのだろうか。

芥川賞に選ばれて:言いたいこと、あの夜と今=田中慎弥 - 毎日jp(毎日新聞)

(Source: katoyuu)

Via Note

 ――ファッションで個性を表現する必要はない、と考えている人が増えているようです。

 「ファッションの分野に限らず本当に個性を表現している人は、人とは違うものを着たり、違うように着こなしたりしているものです。そんな人は、トップモード(流行の最先端)の服でなくても、Tシャツ姿でも『この人は何か持っているな』という雰囲気を醸し出しています。本人の中身が新しければ、着ているものも新しく見える。ファッションとは、それを着ている人の中身も含めたものなのです。最近はグループのタレントが多くなって、みんな同じような服を着て、歌って踊っています。私には不思議です」

asahi.com(朝日新聞社):川久保玲さんロングインタビュー ファッションで前に進む - ビューティー - ファッション&スタイル (via 13py2)

(Source: k2i)

Via Shiitake's tumblr.

syumari:

統計データでもはっきりと表れてきている。米国では各ソーシャルメディアサービスにおける女性ユーザー比率が、ツイッターで53%に、フェースブックで57%と、50%を超えた。そして、昨年末から急上昇のPinterestは58%と、完全に女性中心になってきた。いずれも昨年秋のデータであるが、女性比率が高まっている傾向が強いので、現時点では女性ユーザーと男性ユーザー数のギャップはさらに拡大している可能性が高い。以下に、このトレンドを図で示しておく。 (via メディア・パブ: 女性にネットが乗っ取られる?)




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